アルバイトがお金を借りるときのカードローン5選!バイト初日でも借り入れOK

アルバイトがお金を借りる

ふとした時に、お金が必要になる経験をしたことはありませんか。大学で所属しているサークルの飲み会、アルバイト先での歓迎会、友達との旅行など様々な場面で急な出費が発生する可能性があります。断ることもできますが今後の関係性を考えると、断れないケースもあるのではないでしょうか。参加を断る場合でも、お金が足りないので参加できませんとは、伝えられないものです。

家族や友人からお金を借りられる方は良いですが、お金の貸し借りはトラブルに発展するケースがあります。最悪の場合、縁を切られる可能性もあります。そんな急な出費に困った時に助けになるのが、消費者金融のカードローンです。この記事では、アルバイトをしている方の助けになるカードローンをご紹介します。

この記事でわかること
  • アルバイトでも消費者金融でお金を借りられる
  • アルバイトを始めたばかりでもお金を借りられる
  • アルバイトが消費者金融でお金を借りられる限度額
この記事の執筆者・監修者・品質ガイドライン

この記事は、2級ファイナンシャル・プランニング技能士などの複数の国家資格を保有している編集部の複数メンバーにて執筆され、さらに、専門のファイナンシャル・プランニング技能士(日本FP協会)に当記事の監修をしてもらった上で、ユーザーの利便性や情報の分かりやすさを最優先し、品質に関するガイドラインを満たした有益な情報として公開しています。

目次

アルバイトがお金を借りるならカードローンがおすすめ

カードローンはお金に関するトラブルを未然に防ぐことができる商品です。カードローンを利用しない場合に起こりえる、代表的なトラブルをお伝えするので、お金に困っている方は確認をしてください。お伝えする内容に該当した方は、本記事を最後まで読んでいただき、カードローンを検討してみてください。

親や友人からお金を借りるとトラブルになりやすい

お金が必要で借りないと解決ができない時、最初に思い浮かぶ借入先は、親や友人だと思います。少額であれば親や友人からお金を借りた経験がある方は、多いのではないでしょうか。親や友人とのお金の貸し借りでは、少額で期日までに返済を怠らない場合、トラブルに発展するケースは少ないはずです。しかし個人同士でおこなわれるお金の貸し借りは、想像できないトラブルや悪い印象を相手に与えるケースがあります

例えば学校や職場で、友人や同僚にお金を頻繁に借りている場合、期日までに返済していても周囲で悪い噂が立つかもしれません。お金の管理にルーズだから信用できない、近寄ったらお金を貸して欲しいと言われそう、など様々な噂が立つ可能性があります。

最悪の場合は、悪い噂が原因で孤立してしまい、学校生活や職場での仕事に影響が出て、登校や出社ができなくなってしまいます。このケースはお金の管理がルーズな本人が悪いのですが、普段真面目な方でもお金の貸し借りで、トラブルになるケースがあります。

親や友達から借入したい金額が高額な場合、相談をしただけでトラブルになるケースがあります。「そんな金額貸せる訳がない。そんな人と思わなかった」や「そんな大金貸せないから、今後連絡してこないで」など残酷な言葉を返されることがあります。

借入をお願いした本人は断られることにより、怒りの感情や悲しみを背負うことになり、精神状態が不安定になってしまいます。借入ができるケースもありますが、返済が遅れることにより関係が悪化しますし、返済が終わるまでは親や友人に後ろめたさが残ります。親や友人にお金を借りると後々トラブルになりますので、どうしてもお金が必要な場合はカードローンを検討してみてください。

アルバイト先からの前借りはNG!労働基準法第25条で禁止されている

テレビドラマのワンシーンで、給料を前借しているシーンを見たことはありませんか。しかし給料の前借は、労働基準法第25条に抵触する恐れがあるのです。どのような場合に労働基準法に抵触するのかを、確認してみましょう。

まず一般的な給料の支払い形式に関してですが、1ヵ月に1度の給料日があり働いた分の給料を貰うケースが一般的です。つまり労働力の提供をした後に対価として、会社から給料を貰っているのです。例えば務めている会社の給与締日が、毎月20日の場合で考えてみましょう。本日が4月20日の場合、3月19日から4月20日までの労働対価が、給料日に支払わられることになるのです。

労働基準法第25条では、非常時において社員から請求があった場合、既に働いている分の賃金に関しては支払わなければならないと、定められています。ここでポイントになるのが、「非常時」と「既に働いている分の賃金」の部分です。この条件を満たしていないと、給料の前借は労働基準法に抵触する恐れがありますので、職場から給料の前借ができないと考えてください。たとえ借入できる条件が揃っていても、既に働いている分の賃金しか受け取れません。

希望している金額に届かない可能性もありますので、前借は当てにしない方が良いと個人的には思います。給料前借の相談は自分の評判を落とす可能性もありますし、悪い噂が立つこともあります。職場での労働環境に支障をきたす恐れもありますので、急な出費などでお金が必要な場合は、他の方法を検討するようにしましょう。

アルバイトでもお金を借りられる!収入が少なくても審査に通るカードローン

親や友人、職場からの前借のデメリットや借入の難しさを、前述ではお伝えしました。では実際に急な出費などでお金が足りず困った場合は、どのように解決したら良いのでしょうか。今の貯金額では足りない、周りに頼ることができない、そんな時に助けになるのがカードローンです。カードローンと聞くと堅苦しく聞こえて、雇用形態がアルバイトでは、お金を借りられないと思っていませんか。

アルバイトでもお金を借りられるカードローンはございます。カードローンは発行元が銀行なのか、消費者金融なのかで、審査難易度が大きく変わります。ここからは、銀行カードローンと消費者金融のカードローンについて説明していきます。

銀行カードローンは審査が厳しい

銀行カードローンの特徴は審査が厳しいことですが、低金利な点が特徴になります。銀行カードローンの利用者は正社員の方が多く、雇用形態がパートやアルバイトの方は余り利用していない傾向にあります。理由としては雇用形態がパートやアルバイトの方が、審査に通りにくいことが理由として挙げられます。銀行の内情は分かりませんが、企業に融資をおこなう案件が多い銀行では、個人融資に力を入れていないのかもしれません。

個人融資であっても、年収が高い方であれば借入金額が多くなる分、利息も多く取れますが、雇用形態がパートやアルバイトの方だと、借入金額が少なく取れる利息も少額となってしまうケースが多いと思います。そのような点から、雇用形態がパートやアルバイトの方だと、銀行カードローンの審査に通過することが厳しいと言えるのです。

最近では、雇用形態がパートやアルバイトの方でも審査を通過しやすい銀行カードローンも増えてきています。しかし金利を確認してみると、消費者金融のカードローンを契約した場合と同じような利率のケースが多いです。消費者金融の利率と変わらないのであれば、即日融資を受けられる消費者金融の方が利用者としては便利です

消費者金融では申込みから審査までWEB完結できる点や、カードレスシステムが導入されている点などの利点が数多くあります。また、銀行カードローンには無いキャンペーンを展開しているケースもあります。キャンペーンで一番見かけるのは、初回利用者の無利息キャンペーンです。このキャンペーンを上手く活用できれば、無利息で借入することが可能です。その他にもポイント付与などをおこなっている消費者金融もあります。

雇用形態がパートやアルバイトの方で銀行カードローンを検討していた方は、消費者金融のキャンペーンを考慮した上で契約するカードローンを、再検討することをお勧めします。

出勤日数・勤続年数が少ない場合は消費者金融が圧倒的におすすめ

出勤日数や勤続年数が少ない場合は銀行カードローンよりも、消費者金融のカードローンがおすすめです。消費者金融のメイン顧客は銀行と違い、法人ではなく個人です。個人への融資で成り立っている消費者金融では、幅広い層を取り込むために尽力しています。

そのため、雇用形態がアルバイトでも審査に通りやすくしており、審査通過率が高い点が銀行とは違う点と言えるでしょう。ホームページやシステムが充実している業者も多く、電話をしなくても疑問点などが解決できるように工夫がされています。

消費者金融のホームページでは、貸付条件が記載されております。貸付対象が、成人している方で安定した収入がある方となっており、学生でも借入可となっている場合が多いです。安定した収入があれば、出勤日数や勤続年数に関係なくお金を借りられるので、消費者金融はお勧めです。借入には審査がありますので、高額な借入希望を伝えても希望に添えない場合があります。

借入は年収の3分の1が限度になりますので、この点を考慮して審査を受けるようにしましょう。出勤日数や勤続年数、雇用形態が不利になりそうだからと、嘘の記載を申込時におこなう方が稀にいます。嘘が知られてしまうと審査が不利になりますし、その時点で審査落ちしてしまうかもしれません。

たとえ嘘の内容で審査通過をして借入したとしても、後日嘘が知られてしまう可能性もあります。その場合、詐欺罪などで警察に捕まる可能性がありますので、嘘を付いてまで審査通過をしようと思わないでください。

アルバイトを始めたばかりでもお金を借りられる消費者金融カードローン

消費者金融でカードローンの契約をおこなう場合、避けて通ることができないのが審査です。アルバイトでもお金を借りられることは知っていただけたと思いますが、審査に在籍期間は関係ないのでしょうか。

そんな不安を解決するためにここからは、アルバイトでの在籍期間を考慮した、お勧めの消費者金融をご紹介していきます。自分がお金を借りられるか不安に思っていた方は、参考にしてください。

バイト初日からすぐにお金を借りられるアイフル

業者アコム
融資までの時間30分
金利3%~18%
必要書類身分が証明できるもの(運転免許証など)
無利息期間ご契約日から30日間が無利息期間
収入証明限度額の希望が50万円以下なら原則不要
郵送物あり(なしにもできる)
その他クレジットカードの作成が可能

最初にご紹介する消費者金融はアイフルです。「愛がいちばん、アイフル」のキャッチフレーズが有名な大手消費者金融です。アイフルのホームページでは、満20歳以上から69歳までの安定した収入があれば、カードローンの申込みが可能となっております。

つまりバイト初日であっても、シフトが安定し収入が見込めれば、審査を受けることができるのです。ホームページを見ていると収入証明に関して説明があります。バイト初日だと証明できる書類が無いため、不安に思った方はいませんか。

アコムでは50万円以下の借入を希望する場合、原則収入証明の提出が不要です。50万円以上の借入を希望する場合は、収入証明の提出の兼合いで、バイト初日だと借入は難しいです。審査を受ける際は、50万円以下を限度額として申し込みをおこなうようにしましょう。

アコムでは初回契約者に向けてキャンペーンをおこなっています。キャンペーン内容は初回契約者に限り30日間の無利息のキャンペーンです。最短25分で審査も完了しますので、急ぎで即日融資を受けたい場合にはアイフルを検討してみてください。

短期バイトがお金を借りるなら即日借り入れ可能なレイクALSA

業者レイクALSA
融資までの時間60分
金利4.5%~18%
必要書類身分が証明できるもの(運転免許証など)
無利息期間最大180日間
収入証明限度額の希望が50万円以下なら原則不要
電話での在籍確認あり
郵送物なし

レイクALSAでは、満20歳から満70歳までの安定した収入がある方であれば、申込みをおこなうことができます。学生や主婦でも申し込みが可能ですが、収入がない専業主婦では申込みをおこなっても審査に落ちてしまうでしょう。安定した収入が条件なので、短期バイトであっても収入が安定をしていれば、審査を通過することが可能です。収入証明の提出に関しては、50万円以下の借入を希望する場合は原則不要となっています。

急な借入にも対応しておりますので、今すぐに借入したい方の助けになる消費者金融といえます。融資までの時間は最短60分となっていますが、申込みフォームで必要情報を記載し、身分証明書類をスマートフォンからアップするだけです。実際行う作業は少ないので、隙間時間で作業をおこない審査完了報告を待つだけですので、忙しい方も安心してください。

レイクALSAでは初回契約者に対してキャンペーンをおこなっています。5万円以下の借入であれば、180日間の無利息キャンペーン、5万円を超える借入の場合は、30日間の無利息キャンペーンとなっています。キャンペーンを有効に活用し、無理のない借入をおこなうようにしましょう。

1週間以上働いている場合はプロミスに申し込める

業者プロミス
融資までの時間30分
金利3%~18%
必要書類身分が証明できるもの(運転免許証など)
無利息期間初回ご利用から30日間が無利息期間
収入証明限度額の希望が50万円以下なら原則不要
郵送物なし

1週間以上働いている方は、雇用形態がバイトであってもプロミスで申込みをおこなうことが可能です。プロミスでは18歳から69歳までの安定した収入がある方であれば、審査を受けることができるとホームページ上で記載されております。審査を受ける上で注意していただきたい点があり、高校生は審査を受けることができません。これは2022年4月1日に法改正があり、青年年齢が20歳から18歳に引下げになったことが影響しています。

法改正前は20歳以上が審査対象でしたので、高校生が対象になることはなかったのですが、法改正後は18歳から審査対象となるので、高校生は不可と注意喚起がホームページ上でもされております。多くの消費者金融では法改正後も20歳からしか審査を受けらないとしておりますので、プロミスは法改正にも素早く対応できる柔軟な消費者金融といえます。

プロミスでは初回ご利用者にキャンペーンをおこなっています。18歳、19歳の方でカードローンの利用を検討している方は、プロミスを候補に入れてみてはいかがでしょうか。

1ヶ月以上働いていればアコムでお金を借りられる

業者アコム
融資までの時間30分
金利3%~18%
必要書類身分が証明できるもの(運転免許証など)
無利息期間ご契約日から30日間が無利息期間
収入証明限度額の希望が50万円以下なら原則不要
郵送物あり(なしにもできる)
その他クレジットカードの作成が可能

「はじめてのアコム」というキャッチフレーズは、テレビを見ているとよく耳にしませんか。アコムでは1ヵ月以上働いていれば、審査を受けることができます。年齢制限もプロミスと同じく、18歳以上で安定した収入があれば、審査を受けることができます。

アコムではクレジットカードも取り扱っていますので、カードローンの審査と同時に申込みをおこなえば、クレジットカードとカードローンを、一体化したカードを作成することも可能です。審査時間もカードローンのみを申込んだ場合と変わりはないので、一緒に申し込みをすると効率が良いです。私の経験上、他のクレジットカードと比べるとアコムのクレジットカードは審査に通りやすいです

アコムでは初回契約者に限りキャンペーンをおこなっております。キャンペーン内容は30日間無利息キャンペーンとなるので、アコムが気になっている方は、キャンペーン内容も念頭に置いて借入計画を立ててはいかがでしょうか。

週1のシフトでも借入可能な三井住友カードのカードローン

業者三井住友カード
融資までの時間5分
金利1.5%~15%
必要書類身分が証明できるもの(運転免許証など)
無利息期間最大90日間
収入証明限度額の希望が50万円以下なら原則不要
電話での在籍確認なし
郵送物あり

週1のシフトでも、三井住友カードのカードローンであれば、借入できる可能性があります。しかし三井住友カードのカードローンは審査条件が厳しく、学生が申込みをしても審査に落ちてしまいます。三井住友カードのカードローンでは、20歳から69歳までの学生を除く安定した収入がある方が、審査の対象となります。他の消費者金融に比べると少し条件が厳しいですが、雇用形態がアルバイトでも審査を受けられる点は、審査条件が譲歩されていると思います。

期間限定で、無利息キャンペーンもおこなっていますので、三井住友カードのカードローンを検討される方は、現在キャンペーン中なのか確認をおこなって、申込みをおこなうようにしてください。

日雇いのアルバイトは消費者金融でも審査に通らない?

アルバイトでもお金を借りられることはお伝えできたと思いますが、日雇いのアルバイトでも、消費者金融の審査を通過することはできるのでしょうか。日雇いのアルバイトは安定した収入と認められるのでしょうか。

結論をお伝えすると、日雇いのアルバイトは審査に通りにくいです。理由としては日雇いのアルバイトは、安定した収入と認められないケースが多いからです。しかし日雇いのアルバイトをしている全員が審査に落ちる訳ではありません。日雇いのアルバイトでも、同じ会社の日雇いバイトに継続的に参加している場合や、安定した月収を稼いでいる場合、借入希望額が少額の場合などは審査を通過するケースがあります。

日雇いのアルバイトに関して、審査担当者からの質問があった場合は素直に回答し、質問意図などが分からない場合は、分からない旨を伝えましょう。しっかり対応をおこなえば、審査を通過する可能性が高くなります。

アルバイトがお金を借りられる限度額はいくらまで?

アルバイトに限らず消費者金融では、お金を借りられる限度額が法律で定められています。貸金業法では総量規制が示されており、年収の3分の1を超えた貸付ができないとされています。よって年収の3分の1が、消費者金融からお金を借りられる最大限度額といえます。

ちなみにアコムのホームページで、消費者金融から借入をしている7割の方が50万円以下を限度額と設定していると紹介がされています。初めて借入される方はこの統計も参考にしてみてください。

アルバイトで50万円借りたい場合は1ヶ月以上の勤務期間が必要

アルバイトで50万円借りたい場合は、1ヶ月以上勤続期間があることが望ましいです。消費者金融によっては収入証明の提出が必要になる場合がありますが、1ヶ月以上勤務をしていないと、給与明細が発行されないので収入を証明することができません。

大手消費者金融であれば、50万円以下の借入は収入証明の提出が原則不要で、50万円を超える借入の場合は収入証明の提出が必要となるケースが多いです。1ヶ月以上勤務をしていれば、不足な事態も対応できます。時間の余裕がある方で50万円以上の借入を希望する場合は、給与明細が3ヶ月分溜まってから審査を受けることをお勧めします。

アルバイトローンまとめ

今回の記事では、アルバイトでもお金が借りられる消費者金融を、ご紹介させていただきました。安定した収入さえあれば雇用形態がアルバイトでも、カードローンの契約をすることは可能です。

本記事ではアルバイトでも借入ができる消費者金融をご紹介しましたが、アルバイトが借入できない消費者金融もございます。消費者金融ごとに条件が違いますので、申込みをおこなう際は本記事を参考にし、注意をしながら申込みをおこなってください。

急な出費で困っている方、将来に備えてカードローンの契約を検討されている方が、いらっしゃると思います。本記事が読者様の、カードローン選定の一助となれたら幸いです。

この金融記事を書いた人

厚生貯金ジャーナル 編集部は、金融の国家資格保有者、専門家が集まっています。記事で取り扱う内容は、主にカードローンやキャッシング・クレジットカードなどの情報であり、日本FP協会が発行するファイナンシャル・プランニング技能士や、日本証券業協会が認定する証券外務員一種など国家資格を保有した編集者が執筆、制作を行います。

その上で、ユーザーの利便性や情報の分かりやすさを最優先し、品質に関するガイドラインを満たした有益な情報として公開しています。
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