無職がお金を借りる方法7選!ニートでも絶対に借りられる方法とは?

無職がお金を借りる方法

何かしらの理由で仕事を失い、無職やニートになってしまうことは誰にでも起こり得ることです。しかし無職ですと収入面で社会的信用がないため、急にお金が必要になった時、どこからもお金を借りられないと思っている方も多いことでしょう。

消費者金融や銀行では借り入れのための審査が行われるため、無職の状態では残念ながら融資は断られてしまいます。しかし無職でも場合によっては消費者金融や銀行からお金を借りることはできますし、他にもいろいろなお金を借りる方法があります

そこでこの記事では、無職がお金を借りる方法やお金を借りられるパターン、その他お金を借りる際の注意点などを詳しく解説していきます。無職でお金に困っている方の参考になれば幸いです。

この記事は、国家資格を保有している編集部の複数メンバーにて執筆され、さらに、専門のファイナンシャル・プランニング技能士(日本FP協会)に当記事の監修をしてもらった上で公開しています。

目次

無職でもお金は借りられる!

完全無職の状態では消費者金融やカードローンでの審査通過は難しいですが、お金を借りる方法はあります。無職だからと言ってあらゆるところから門前払いされることはありませんのでご安心ください。

無職でお金を借りる方法として「国からの融資」「生命保険の貸付」「内定者専用ローン」が挙げられ、安定収入がなくてもある程度まとまったお金を借りられます。それではもう少し詳しく見ていきましょう。

失業中の場合は国の融資を受けられる

日本は全ての国民が安心して生活できるよう、社会保障が充実しています。その中の1つが総合支援資金で、失業して無職の方に対して国から融資を受けられます。総合支援資金には「生活支援費(単身世帯で月々15万円 ※2人以上の世帯で20万円)」「住宅入居費(40万円)」「一時生活再建費(60万円)」の3つがあります。全ての支援資金に対して金利が発生しますが、年1.5%程度と低金利でお金を借りられます。

総合支援資金の融資申し込み窓口は市区町村の役所にある「社会福祉協議会」です。「住民税が非課税」「居住がある」「自立支援・就労支援への同意」「支援後の自立」「他の公的貸付がない」など、5つの条件を満たしていればお金を借りられます。

審査なしでお金を借りたい場合は生命保険の契約者貸付

無職でも生命保険に加入していれば、契約者貸付として解約払戻金の8~9割程度のお金を借りられます。各保険会社によって異なりますが、金利も2~8%と非常に低く、お金を借りたあとも多額の返済額で悩まされることはありません。契約者貸付最大のメリットが「審査なしで借りられる」ことで、無職やニートであることをわざわざ保険会社に伝える必要もありません。自身の生命保険を利用するので、審査する必要がないのです。

ただし、全ての生命保険でお金を借りられるわけではなく、「終身保険」「養老保険」「個人年金保険」「学資保険」など、解約払戻金のある生命保険でなければいけませんのでご注意ください。

生命保険の契約者貸付とは、あくまでも生命保険の解約払戻金を担保にしたローンです。まずは解約払戻金があるかどうかを確認し、どの程度まで借りられるのかを担当に問い合わせしてみてください。

学生内定者の場合は銀行の内定者専用ローンが利用できる

会社や企業からの内定をもらっている状態で卒業見込みの学生でしたら、銀行の内定者専用ローンの利用が可能です。無職向けのローンというよりも、いわゆる学生向けローンの1つです。内定者は将来的な安定収入が見込まれるため、アルバイトをしていなくてもOKです。満18~30歳未満で内定証明書の提示ができ、各銀行が定める対象地域の居住者(または勤務予定先)であれば、内定者専用ローンの利用ができます。

内定者専用ローンを取り扱っているのは全国でも一部の銀行のみですが、5~100万円(1,000万円までの銀行もある)を年利3~8%で借りられます。中には学生でなくとも、全ての内定者を対象にしている銀行もありますので、現在無職で次の勤務先が内定している方の利用が可能です。

無職でもお金を借りられるパターン

カード一枚で簡単に資金調達可能なカードローンですが、実は無職でもお金を借りられるパターンがいくつかあります。「無職ではカードローンを利用できない」とよく言われますが、決してそんなことはありません。そこでここでは、無職でもお金を借りられる4つのパターンについて詳しくご紹介していきます。もし該当するのであれば、是非カードローンを利用してみてください。

1日でも仕事をしていたら消費者金融で借り入れできる

お金を借りる方法で最も手っ取り早いのが消費者金融ですが、もちろん無職の状態でお金を借りることはできません。しかし1日でも仕事をしていたり、会社に在籍していて失業が決まっている状態でもお金を借りられます

例えば、初日の仕事が終わった後、消費者金融へカードローンの申込みをすることで、お金を借りられる可能性は十分にあります。また失業が決まっていて有給休暇消化中でも、まだ会社に籍を置いているので借り入れはできます。

銀行カードローンですと勤続年数が重要ですが、消費者金融でしたら失業前でも、たった1日の仕事でもお金を借りられます。注意したいのは登録制のアルバイトです。登録制のアルバイトも人材派遣の一種ですが、会社に属しているわけではなく、在籍確認が取れない可能性があります。新しく仕事を探す場合には、登録性アルバイトではなく、在籍確認が取れる職場の中から選ぶようにしましょう。

専業主婦でもOK!お金を借りられる銀行カードローン

確かに専業主婦は仕事をしていない無職ではありますが、家事という立派な仕事がありますし、旦那の収入があるため、一般的な無職やニートとは全然違います。そのため、一部の銀行カードローンでしたら、専業主婦でもお金を借りられます。限度額は50万円までとなりますが、ペイペイ銀行やイオン銀行などでは、配偶者貸付として専業主婦の借り入れができます。旦那の職場への在籍確認電話もありませんのでご安心ください。

ただし注意点として、申込みフォームの職業欄には必ず「主婦(または専業主婦)」を選択(入力)してください。ここで無職を選択すると審査で落とされてしまいます。

一度無職として申込みをして審査で落とされてしまった後、すぐに別の銀行のカードローンへ申込みするのは避けましょう。これは銀行に限らず消費者金融も同様ですが、短期間で複数のカードローンへの申込みは信用情報に傷をつけ、旦那の収入が安定している専業主婦でも審査通過が難しくなります。カードローン審査で落ちてしまった場合には、少し期間を置いた後に申込みしましょう。

年金受給者がお金を借りることはできる?

年金受給者でも他の収入がある場合に限り、カードローンでお金を借りることは可能ですが、収入が年金だけでも一部の銀行カードローンで取り扱いしています。以前まで「年金担保融資」と呼ばれる方法でお金を借りることができていましたが、令和4年3月末で申し込みが終了し、現在では廃止されています。これまで年金担保融資に限り年金を担保にお金を借りれましたが、今は例外なく全ての年金の担保は法律によって禁止されてしまいました。

このことから年金受給者の場合、対応可能な銀行カードローンへ申し込みするか、もしくは住居を担保にして融資を受けられるリバースモーゲージが一般的です。リバースモーゲージで借りられるお金は各金融機関によって異なりますが、概ね物件評価額の5~6割程度となります。例えば物件評価額が1,000万円だった場合、500~600万円程度までのお金を借りられます。

また、リバースモーゲージの利息は年利4%前後です。ただし、金融機関によっては手数料が差し引かれたり、その他別途で追加費用を支払わなければいけないケースもありますのでご注意ください。リバースモーゲージでお金を借りる際には、きちんと担当者の話を聞き、納得した上で契約書へサインをしましょう。

生活保護受給者は働いていなくてもカードローンでお金を借りられる?

生活保護受給者でも、カードローンでお金を借りられる場合があります。法律を確認しても、生活保護受給者がお金を借りてはいけないという決まりがないため、事実上カードローンの利用は可能です。生活保護受給者は個人情報保護法で守られているため、消費者金融や銀行などで生活保護受給者かどうかを調べることはできません。つまり、場合によってはカードローンでお金を借りられる可能性はあります。

しかし、生活保護受給者を対象に指導や相談を行っているケースワーカーにカードローン利用がバレると、生活保護費の減額や受給停止となる場合もあります。後になって後悔しないためにも、生活保護受給者がカードローンを利用する場合には、事前にケースワーカーへの相談をおすすめします。

無職がお金を借りる時の注意点

ここまでの解説で無職でもお金を借りる方法があることをご理解いただけたかと思いますが、お金を借りる時に絶対注意するべきことがあります。

どれだけお金に困っていたとしても、闇金やクレジットカード現金化には手を出さず、カードローンの申込み時に嘘の情報は絶対に提出してはいけません。お金の問題だけでなく、人生を左右する大きなリスクやトラブルの元になります。それではもう少し詳しく無職がお金を借りる時の注意点について解説していきます。

無職でもヤミ金には手を出さない

どうしてもお金が必要でヤミ金に相談する無職の方がいますが、絶対にヤミ金にだけには手を出してはいけません。ヤミ金とは国や都道府県に貸金業の登録をしていない業者のことで、法外な利息を加算したり、返済遅延者に対して厳しい取り立てを行っています。

藁にもすがる思いでヤミ金でもお金を借りたいという気持ちはわかりますが、トイチ(10日で1割)やトゴ(10日で5割)は当たり前で、トジュウ(10日で10割)もざらにあります。結局いつまで経っても元金は減らず、延々と利息だけ支払い続ける日々に追われます。

1日でも返済日を超過した場合には電話が鳴りっぱなしになりますし、自宅や実家にまで取り立てに来る場合もあります。「無い袖は振れない」なんて言葉は一切通用せず、とことん精神的に追い詰められます。よくギャンブル情報誌などに「貸付業者登録済」と書かれた金融業者の宣伝が掲載されていますが、その多くは(ほとんど)はヤミ金です。絶対に電話やメールを送ってはいけません。そもそもヤミ金は違法行為なのですから、甘い言葉に騙されないようにしましょう。

クレジットカードの現金化は後悔する

クレジットカード現金化とは、業者が指定する物をクレジットカードのショッピング枠を使って購入し、すぐに現金で買い取ってもらえるサービスです。キャッシング枠を使い切った方や元々キャッシング枠のない方に向けて現金化サービスを提供しています。

これだけ聞くと「便利かも」と思われるかもしれませんが、現金化するための手数料が半端なく高く、中には50%も徴収する業者も存在します。例えば10万円の指定商品を購入した場合、最終的に現金として受け取れるのは5万円のみです。その後クレジットカード会社への返済も続けなければいけないため、クレジットカード現金化にメリットは何1つもありません。

そもそもクレジットカードは「換金目的の利用はできない」とハッキリと利用規約に明記されています。クレジットカード会社に現金化がバレることで、リボルビング払いがキャンセルされ、一括で返済を求められる場合があります。「カードでお金」「カードで即現金化」などと謳った宣伝には十分にご注意ください。クレジットカード現金化は必ず後悔します。

カードローン申し込み時の情報に嘘をついてもすぐにバレる

「無職でもカードローン申し込み時に嘘の情報を入力してしまえば問題ないのでは?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、残念ながら確実にバレます。例えば勤務先を偽った場合、在籍確認と呼ばれる審査で必ずバレます。在籍確認とは、審査担当が申込みフォームに書かれた勤務先へ電話し、申込者が本当に働いているのかを確認するための審査です。

この際カードローンへの申込みがあったとは伝えず、個人名で「◯さんはいらっしゃいますか?」と尋ねます。この在籍確認で勤務先の嘘が判明し、当然審査で落とされてしまいます。

また「他社の借り入れ状況」に関しても確実にバレます。カードローンは他社の借り入れ金額が少なければその分審査通過の可能性が上がるため、ついつい借り入れ件数を少なくしたり、総借り入れ金額を減らして申告したくなるものです。

しかしカードローンの審査では、JICCやCIC、KSCなどの個人情報信用機関のデータベースへアクセスし、他社の借り入れ状況を調査します。嘘の情報で申告したところで、100%確実にバレてしまいます。嘘の情報申告は個人の信用にも大きく関わってくるため、カードローン申し込み時の情報に嘘をつくのはやめましょう。

お金を借りる無職に関するQ&A

最後に無職がお金を借りることに関するよくある質問と回答をまとめてみました。

無職がお金を借りたい時に即日融資に対応してくれる所はありますか?

全く収入のない無職では厳しいですが、消費者金融でしたら条件さえ満たせば無職でも即日融資でお金を借りられる場合があります。現在、銀行カードローンは即日融資に未対応のため、すぐにお金が必要でしたら消費者金融のカードローンに頼るしかありません。消費者金融でしたら最短20~30分程度で融資が実行され、インターネットで申し込みをした場合でも、即座に指定口座へ入金されます。

ただし、無職の状態では審査通過はほぼ不可能なため、どこかアルバイトの面接を受け、1日でも良いので仕事をしましょう。たった1日でも今後の安定収入を見込めるため、消費者金融で即日融資が可能です。

また、今は働いていて無職となることが事前にわかっている場合には、在籍中に消費者金融へ申し込みをしましょう。翌月に給料が入ってくるとしても、消費者金融は安定収入を重要視していることから、無職になってからでは審査通過が難しくなります。

無職でお金を借りたい時はどうしたらいいですか?

無職でお金を借り方法として、「家族や友人から借りる」「クレジットカードのキャッシング枠を使う」「行政の支援制度を使う」などが挙げられます。最も手っ取り早いのが家族や友人から借りることですが、なかなか頼めない方も多いかと思います。お金の相談をしただけで人間関係が悪化する可能性がありますし、お金を借りる人からの信用を落としてしまいます。

もしクレジットカードをお持ちでしたらキャッシング枠を使いましょう。クレジットカードはショッピング枠とキャッシング枠の2種類があり、キャッシング枠でしたら提携ATMを使って簡単にお金を借りられます。ただし、ショッピング枠と比べてキャッシング枠の利息は高く設定されているため、使い過ぎには十分にご注意ください。

個人間やクレジットカードでの借り入れもできない場合には、行政の支援制度に申し込みしましょう。総合支援資金や生活保護、緊急小口資金など、様々な制度により、低金利でお金を借りられます。行政の支援制度に後ろめたさを感じる方も多くいらっしゃいますが、これらは全国民が利用できる権利を持っています。本当に困った時には後ろめたさを感じることなく国からの支援を受けましょう。

無職無収入でもお金を借りられる所はありますか?

無職無収入の状態では、新規にお金を借りられるカードローンはありません。カードローンは安定収入が絶対条件であるため、無職無収入では申込時の段階で貸し付けを断られてしまいます。

しかし、全く借りられないわけではなく、前項でご紹介したクレジットカードのキャッシング枠や行政の支援制度を使うことでお金を借りれます。

1つ重要な注意点として、無職無収入の方を狙ったヤミ金の存在です。「無職もお金」「無収入でも即日お金」などと書かれた街角看板やインターネット広告を見掛けたことはありませんか?

これらはほぼ100%の確率でヤミ金であり、無職無収入の方をさらに地獄へ突き落とします。確かにお金を借りられますが、どれだけ多くても3~5万円程度で、信じられないような法外な利息が乗っかってきます。無理な取り立てをしないソフトヤミ金も増えてきていますが、返済が遅れた時には話は別です。無職無収入であろうが、強引な手口で回収が行われます。

後になって後悔しないためにも、無職無収入でしたらまずは行政支援に相談しましょう。そして働ける状態でしたら、まずは働くことが第一優先です。

無職はローンを組めますか?

無職でカードローンやキャッシングなどの無担保ローンは組めませんが、有担保ローンでしたら無職でも組める場合があります。有担保ローンとはその名の通り、担保を入れてお金を借りる方法です。例えば「貯金担保自動貸付けローン」「生命保険契約者貸付けローン」「不動産担保ローン」などが挙げられます。

貯金担保自動貸付けローンとは、定期預金で入れているお金を担保にして借り入れ可能なローンで、ゆうちょ銀行で取り扱っています。無職でも定期預金という担保があるため、審査不要でお金を借りられます。金利は0.501%で返済期限も2年間と長く設定されているため、今現在無職でも無理な返済に追い込まれることはありません。

そして生命保険契約者貸付けローンとは、生命保険の解約時に支払われる解約払戻金を担保にしてお金を借りられるローンです。もちろん解約払戻金のない生命保険でこのローンを組むことはできませんのでご注意ください。申込みをしてから早ければ3日、遅くとも1週間以内には借り入れできます。

最後に不動産担保ローンですが、これは自身が所持する不動産を担保にしてお金を借りるローンです。最も高額なお金を借りられるローンであり、もちろん使用用途も自由です。万が一返済ができなくなってしまった場合には、担保にした不相談を売却してしまえば問題ありません。

以上のように無職でも組めるローンはいくつかあります。お金に困った時には是非利用してみてください。

無職でも借りられる消費者金融でおすすめの会社を教えてください。

消費者金融によって審査基準が異なり、中には無職でも在籍中に申し込みをすることで、お金を借りられる消費者金融もあります。

おすすめの消費者金融は「アイフル」です。今ではほとんどの消費者金融が銀行傘下に入っていますが、アイフルだけはどこにも属さず、独立系企業として貸金業を営んでいます。

他の消費者金融では、銀行の審査基準が適用されますが、アイフルは独自の審査が行われています。つまり他の消費者金融よりも借り入れできる可能性が高く、これから無職になる方でも審査通過の可能性は十分にあります。

またプロミスはSMBCグループの傘下ではありますが、1日でも仕事をしていれば、今後の安定収入が認められ、お金を借りられる可能性があります。例えば初日の仕事が終わったとにプロミスへ申込みをすれば、その日のうちにお金を借りられます。

無職がお金を借りる方法まとめ

今回は、無職がお金を借りる方法やパターン、注意点などを詳しくまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?今無職やニートでお金に困っている方でも、お金を借りる方法はたくさんあります。

しかし、無職で無収入の状態では正直難しいです。もし無職になると事前にわかっている場合には、会社在籍中に申し込みを済ませておきましょう。

また今現在仕事をしていない場合には、まずはアルバイトでも派遣会社でも面接を受けてみてください。1日でも構いませんので仕事をし、その後消費者金融へ借り入れの申込みをすることで、お金を借りれる可能性は十分にあります。消費者金融からお金を借りる際には、しっかりと返済計画を立て、無理のない範囲内で使いましょう。

この金融記事を書いた人

厚生貯金ジャーナル 編集部は、金融の国家資格保有者、専門家が集まっています。記事で取り扱う内容は、主にカードローンやキャッシング・クレジットカードなどの情報であり、日本FP協会が発行するファイナンシャル・プランニング技能士や、日本証券業協会が認定する証券外務員一種など国家資格を保有した編集者が執筆、制作を行います。

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